【院長の治療日記】

なかの接骨院 院長の中野です。この『院長治療日記』では、日々の臨床で出会った患者さんとの感動エピソードや、治療への思い、身体の不思議について綴っています。どこに行っても改善しない痛みで諦めかけていた患者さんが、当院で笑顔を取り戻すまでの道のりや、院長自身が感じたこと、考えたことをお届けします。治療の専門知識だけでなく、なかの接骨院の患者さんの声(※事例として)を通じて、院長の人柄と治療哲学を感じていただければ幸いです。

【院長の治療日記】

【院長日記】AIと二人三脚でブログを書いて気づいた、意外な「治療への効果」

最近、AIを活用してブログのリライトに取り組んでいます。実はこれ、単なる情報発信ではなく、私自身の「頭の整理」と「治療技術の向上」に驚くほど役立っているんです。今日はそんな舞台裏のお話です。
【院長の治療日記】

【院長の本音】私たちの仕事と、この業界の“不都合な真実”について

「白紙にサインさせられた…」「回数券は断れない…」そんな整骨院への不信感、現役院長が本音で答えます。なぜ保険診療にこだわるのか?業界の裏側と、あなたが本当に信頼できる先生の見分け方まで。後悔しないための知識がここに。
【院長の治療日記】

【院長の治療日記】なぜ、病院で3度も見逃された「子どもの肘内障」を、当院は見抜けたのか?

レントゲンで異常なしと言われ、原因不明の痛みに悩んでいませんか?これは、3つの病院で見過ごされた子どもの肘内障を、当院が「問診」と「触診」だけで見つけ出した記録です。診断名の向こう側にある“真実”を見抜くプロセスを、全てお見せします。
【院長の治療日記】

満面の笑みの意味。ヘルニアの劇的な回復に感動

病院でヘルニアと診断され部活も休止していた学生さんが、当院の施術でわずか数日後に笑顔で『走れた!』と報告。診断名にとらわれない腰痛アプローチで、諦めかけていた希望を取り戻す感動の治療日記です。
【院長の治療日記】

肘の痛み

最近立て続けに同じ肘の痛みで来院された方がおられました。肘を伸ばすと肘の先っちょが痛い。ほかにもなんか肘の周りがあっちこっち痛い気がするって症状でした。これは肘筋ってところが原因なのですが、口頭で説明するのは難しいのですが、前腕の肘の付け根...
【院長の治療日記】

膝の痛み

水泳をされている高齢の方が膝の痛みで来院されていました。本日満面の笑みで「膝が痛くなくなった」「ほら、屈伸しても全然だいじょうぶ」こういう瞬間がこの仕事をしてて嬉しい一番の時間です。
【院長の治療日記】

院長の治療日記(引っ越し前の過去の記事)

患者さんからの感謝の言葉や治療の成果を記録した院長の治療日記。日々の出来事や診療の様子を率直に綴り、治療の進捗や患者さんの健康を支える取り組みを共有しています。診療の裏側や院内の活気を垣間見ることができる、温かみのあるコンテンツです。202...
【院長の治療日記】

マイナンバー保険証導入で見えた現場の課題:接骨院院長の本音

デジタル化の目的は効率化のはずですが、現状では逆に負担が増えている印象です。システムの改善と運用方法の見直しが急務だと感じています。皆さんは、マイナンバー保険証についてどう思いますか?ご意見をお聞かせください。